農林水産業と地域食品を次世代へつなぐ
持続可能な6次産業化カンパニーへ
TOIMARU food supplyは、青果・米の卸売事業で培った産地とのネットワークと流通のノウハウを土台に、次のステージへと歩みを進めます。
目指すのは、生産者・消費者・地域をつなぐ新たなフードエコシステムの構築。
1次産業(生産)・2次産業(加工)・3次産業(販売・体験)を一体化する「6次産業化」を推進し、食の価値を最大化するプラットフォームを創り上げていきます。
次世代へ価値をつなぐため、新しいフードビジネスの形を創造し、生産・加工・商品開発・販売・体験を一体となって支援。多くの消費者に地域の魅力を届けることで、生産者と共に地域の活性化を目指します。
共感と共創のプラットフォーム
TOIMARUが目指すのは、単なる流通業者ではなく「共感と共創のプラットフォーム」です。
産地と食卓の間に立ち、生産者の想いを消費者へ届け、消費者の声を産地へ届ける。その双方向のつながりから、新たな商品やサービス、体験が生まれる。1次産業・2次産業・3次産業が循環しながら、共に成長していく仕組みを構築します。
4つの重点取り組み
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最後に
食を、止めない——その想いは、卸売の現場から、地域と産地の未来へ。
TOIMARU food supplyは、すべての食に関わる人々と共に、持続可能なフードビジネスの新しい形を創造してまいります。
